短気で成果を掴むとすれば、やはり中古ドメインの活用は必要不可欠なのがアフィリエイト

アフィリエイトやってますか?

私はやってますよー。2015年1月から始めたので、もう8ヵ月が経っています。

 

最近よく思うというか、やっぱそうだよねと感じる出来事が多々あったのですが、一番思うのは、中古ドメインの存在です。

アフィリエイトで短期間に成果をじゃんじゃん上げるには、中古ドメインの活用が不可欠だなと。

 

それもそのはず、新規ドメインで作成したサイトは、エイジングフィルターなるものに、制限されて、上位表示が不可能だからです。

もちろん、例外もあるし、ニッチキーワードなら新規サイトでも戦えますが、ニッチワードで1位に表示されても、報酬暴挙げとはなりません。

 

具体例を出してお話すると、新規ドメインで作成した計100ページのサイトがあったとしても、アクセスがあるのは作成後6ヵ月後くらいからになります。

もちろん、拡散されて自然リンクが貰えたりすれば、自演リンクをぶち込んでいるのと同等のパワーが得られますから、もっと早くアクセスが来る場合もあります。

 

ただ、これらは例外ですし、狙って出来るものでは無いので、確実性という点では及びません。

 

アフィリエイターはホワイトハットとブラックハットと呼ばれる、手法で分けて話をされることがあります。

 

新規ドメインでサイト作成して、自演リンクを中古ドメインから送ることなく、ひたすらに記事の拡散パワーで評価を上げる手法です。

また仮に自然リンクが貰えなくても、ニッチなロングテールワードを拾うことで、アクセスを稼ぐとも言えます。

 

ただし、それらはキーワードの幅が広い悩みジャンルなどの話で、例えばWOWOWのアフィリエイト広告を主としたようなサイトでは、難しいかもしれません。

キーワードの幅が狭いので、狙ったワードで上位表示できないと稼げないケースもあります。(適当にWOWOWを出しましたが、これはキーワードの幅が広いので上記には当てはまりません)

 

一方でブラックハットというのは、新規ドメインで作成したサイトなどに、中古ドメインで作成した自サイトからリンクを送ることで、上げたいサイトやキーワードを操作して上位表示させる手法です。

Googleは自演リンクや301リダイレクトを活用したSEOは嫌っているので、ブラックと呼ばれています。

 

ブラックハットであれば、自然リンクが貰えるサイト、つまり訪問者に評価されているサイトじゃなくても、上位表示させることが出来ます。

自分で自分のことを推薦するイメージです。いわばサクラですが、通用するといえば、通用してしまうのです。

 

ただし、お前自分でサクラやってるな?!とバレてしまうと、リンクの効果を0にされて、無意味な労力や費用を使うことになりますし、最悪はリンクペナルティで圏外に飛ばされてしまいます。

 

一長一短ですね。

本題:アフィリエイト初期で報酬が欲しければ、中古ドメインを活用するべき

前置きが長くなりましたが、成果を早くに求める場合は、中古ドメインの活用が必須になります。

なぜなら、他の人が運営していたドメインを活用することで、ドメインの年齢が経っているとGoogleが判断するからです。

 

そうなると、エイジングフィルターの挙動にかからなくなることもありますし、そうでなくても早期にアクセスが来るように、制限が外れやすいのです。

また自演リンクを送ることで、安易に自サイトを宣伝できるので、リンクが貰えるほど良質なコンテンツが書けない初心者でも、収益を上げることが可能になります。

 

ここでは新規ドメインで作成したサイトに、中古ドメインから被リンクを送る方法のほかにも、以下のような方法があります。

■中古ドメインを使ってそのままサイト作成する (危険度は新規ドメより上がるが、リンクを貰っている状態になるのでSEO上有利)

■新規ドメインでサイト作成後、中古ドメインサイトから301リダイレクトを使用する (危険度は高いが、中古ドメインでそのままサイト作成するよりは安全)

 

もちろん、これらの手法で、それぞれメリットやデメリットが異なりますし、手順も費用も違ってきます。

どの手法なら勝てるキーワード、ジャンルなのかということを考えながら、最短距離で収益を掴みに行く姿勢も、持ち合わせておきたいものです。

 

ちなみにこのサイトもサテライトです。

自演リンクを送りたいサイトは、下記のペラサイトになります。

参考程度に見てみてください。

ピーピングアイズと他の盗撮サイトを徹底比較!ランキング1位の評判